お菓子

fredag 9. mai 2008

いちごのケーキ

080504_2059ひさしぶりのヒット!Bal母作のいちごのケーキ。なかなかうまかった。

「美味しい」という鑑賞に相当する言葉の感想ではなくて、甘いものを楽しみ幸せになると言った食べ応えのあるどっしりとした存在感のあるケーキ。おいしかった。

素人なので、出来にばらつきがあるのだが、今回のはかなり良い出来だったと思った。クリームといちごといちごシロップのバランスもグ~scissors・・・これはチョキ?

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torsdag 8. mai 2008

栗の木テラス

080505_171600久しぶりに小布施の栗の木テラスに入って、モンブランをいただいた。美味しゅうございました。

帰りにメレンゲと紅茶をご購入。紅茶は、この季節のならわしとしてヌワラエリヤをお求めになった。数年前のGWにも、ここでヌワラエリヤを買ったのだった。この紅茶は、まさにGWを味わうための紅茶ですね。晩春と初夏のボーダーの味と香りがします。っていうか、これってインプリンティング?

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スイート・オブ・オレゴンのチーズケーキ

080503_1641グラマシーのチーズケーキを買おうと新宿タカシマヤに行ったのだけれど、それは14時からだった。電車の時間に間に合わないので、何かほかに無いかと探していて思わず目に止まったのがこれ。押切もえちゃんご推薦という字に釣られてしまいました。だけど、美味しかったです (^_^;;;

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torsdag 1. mai 2008

ボックサン

久しぶりにボックサン。クレームダンジュとモンブランとチョコのケーキ。誰かさんと意見が一致し、一番美味しいのはクレームダンジュということに・・・。なんて生意気なガキだと思われるに違いないと、話しています。

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tysdag 15. april 2008

DG

080415_0026ずっと気になっていたDGをチェック。この場合、DGとはドイッチェ・グラモフォンではなくて、ドルチェ・エ・ガッバーナでもなくて、ドミニック・ジュラン。京急横浜のくだりのホームにあるカフェである。実際は、カフェ付きパン屋さん。

パン・オ・レザンとかタルト・ノルマンディーとかおいしかったです。カレーパンも美味しかったけど・・・。ときどき、寄ってみよう。ちょっと高いけど・・・。

で、お店の人に、ほかにどこにあるんですか?と聞いたら、関東に6件くらい、というお返事。ほかにどこにあるんですか?と聞くと、別の人が、「東横線のヒモイナにあるよ。ヒモイナのダイエーにあるよ。」と言う。ヒモイナ?ヒモイナ?そんな駅、東横線にあったっけ???と、はじめの店員さんと顔を見合わせてしまいました。関西には無いんですか?と聞くと、よくわからないらしく、これあげます、と言って、名刺をくれました。

で、早速、ドミニック・ジュランを調べると・・・なんだ、ドンクの系列店ではないですか!そして、ドミニック・ジュランはというと、全部で5店。関東は、横浜のほかは、一か所しかありません。「ヒモイナ」じゃなくて「碑文谷」でした (^_^;;; あとは、名古屋と札幌と北九州と・・・。

ドミニック・ジュランというのはフランス人の名前で、現在は、アメリカに住んでいるそうです。そして、「サントノーレ」という店を開いているとか。「サントノーレ」と言えば、ああ、ユーミンの曲の歌詞に出てきましたよね、パリの通りの名前???と、思いきや、違った・・・orz パンの守護神なんだそうで。なるほど、それでSt. Honoreというわけですか。

知らなかったけど、シブーストも人の名前なんだそうですね。シブーストさんが考えたケーキってことらしひ・・・。

ちなみにドンクの本店は、メディテラスの向いのあの店らしひ。

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tysdag 1. april 2008

キャラメルコーン ホットケーキ味

期間限定 端午の節句 東ハトのキャラメルコーン ホットケーキ味!を食べて、なかなか面白かったので、家人に聞いたところ、スーパーで見たことがないと言う。それじゃあ、持って帰ろうと、また近所のスーパーに行ったが、もう売っていなかった。なぜだろう?もしかして、モニター用の先行商品だったのか???

袋には「メープルの香りとバターのコクがふわっとひろがる、お子様が大好きなホットケーキ味に仕上げました。」と書いてある。

ちなみに、豆は入ってませんでした・・・。

毎日スーパーに通ってチェックしてみやう。

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laurdag 22. mars 2008

レーヴ・ド・シェフ

080321_152700080321_1527080321_1528ひさかたぶりに、レーヴ・ド・シェフ。

一番美味かったのは、メレンゲを乗せて焼いたもの。このレシピは、ラ・ペにも似たのがあったような気がする。

次に美味かったのは、オレンジのソースがかかった「レアチーズ」というケーキ。中が何層かになっていて、アンサンブルもgood!

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laurdag 15. mars 2008

櫻のモンブラン

080315_1415080315_1416080315_1417ひさしぶりにフーケ。ホワイトデーのお返しを買わなくてはいけなかったので、そのついでに、ケーキも購入。

帰りに、明石海峡が見える道を走ったら、海がキラキラと光っていて、なかなかきれいだった。

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sundag 2. mars 2008

プルチーノ

080301_1510080301_1649ということで、この週末に行く!と宣言していたプルチーノ詣で。イタリア菓子の店です。

バナナのタルトに感激しました!家人ともども、行った甲斐があったという感想です。

今までの経験からすると、やっぱり小さい店のタルトは美味い!この美味さは、店が大規模になると失われる代物なのである。

ということで貴重な味を堪能させてもらいました。

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fredag 29. februar 2008

タルト

080229_0702FLOのベリーのタルト。ちょっと種が・・・。

最近気になるタルト屋っていうかイタリア菓子屋があって、それは六甲道のプルチーノ。今週末こそ是非!

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onsdag 27. februar 2008

梅は咲いたか?

080226_2355じゃがりこの新作、期間限定「ほんのり梅味」。思わず買って、ペロリと食べてしまいました。かなりしょっぱかったけど・・・。

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onsdag 20. februar 2008

ヘンツェを聴きながらプリンタルト

080219_2253今日は、ヘンツェを聴きながらプリンタルト。

ヘンツェと云っても編曲作品。その名も「テレマニアーナ」。原曲は、テレマンの「六つの組曲からなる新四重奏曲集」第6番ホ短調。この手の時代にありがちな大管弦楽を使いながらも室内楽っぽいアンサンブルを取り出して使うという管弦楽法。木管は特殊楽器入りの三管、金管は4-2-2-1、チェレスタもハープもティンパニもある。もちろん弦楽器もある。

テレマンらしくラッパはトリル入りでHigh-Dまで軽くある。ミヨーの第一交響曲を思い出させるように、弱音器付きの金管楽器と弦楽器のソロ・アンサンブルが交錯する。

アングレが入ると突然バッハっぽくなる。しかし、そこにバスクラやコンファゴが入ると、もうシェーンベルクの世界。

という、ありがちな新古典っぽい管弦楽作品。

なんか俄然、テレマンの原曲に興味が湧いて来たのですけど。ちなみに原曲の編成は、vl, fl, va-da-gamba(もしくはvc), bc。

そしてこのCDの2曲目に入っているのは、ヴィラ=ロボスのブラジル風バッハ第9番。一連の最後の作品で、この曲は弦楽器だけ。ヴィラ=ロボスらしい響きといえばヴィラ=ロボスらしいけど、どことなくオネゲルを思い出させる。って、ヴィラ=ロボスの響きがフランス寄りなのか・・・。

序奏が終わった11/8拍子のところがフガートを成しているところがバッハっぽい?

ちなみに、このCDの最後に入っているカセルラのスカルラッティアーナは、くだらないです。プルチネルラの亜流と云った感じ。デロ=ジョイオのくだらなさに近いものがあります。原曲は、スカルラッティのソナタを数曲。それがこんな風になってしまうとは・・・トホホ。

ついでに、週末にチェックした音楽にも言及。

週末にチェックした音楽は、シチェドリンのカルメンの要所要所やら、ゲルギエフ/ウィーン、ドホナーニ/クリーブランドの幻想のアングレやら、マゼール/NYPの火の鳥組曲やら・・・。

ウィーンのアングレも、クリーブランドのアングレも、すごくまろやか。そんなリードで吹かなくてもいいのに・・・。

そしてそして、マゼールのNYPのオーボエが凄いですっ!2006年9月に首席に就任したLiang Wangの演奏。1980年生まれだそうです。北京の中央音楽院出身、シカゴやクリーブランドの首席のオーディションでもファイナリストに残ったのだとか。

火の鳥では子守唄のラストのソロのquasi nienteがこれでもか!というくらい弱音。新しいアメリカン・マスターの登場ですナ!

・・・忘れてた、プリンタルトの説明。このプリンタルトはFLO。たしかに、プリン・・・。

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tysdag 19. februar 2008

トゥーストゥース本店

080217_175500080217_2145寒い日曜日の夕方、何年かぶりにトゥーストゥース
でケーキを買った。買ったのはトゥーストゥースの新しい本080217_1755店。
外は寒くて、まるでマッチ売りの少女のように凍えた状態で店の中に入っ080217_2144た。久しぶりに食べたけど、美味しゅうございました。

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sundag 17. februar 2008

家族チョコ

080216_112901先週、何かリクエストはあるかと家族から電話あり。そこで、ナッツとかフルーツとかのチョコとリクエストをした。その結果もらったのが、メリーのアーモンドチョコとオレンジピールチョコ。

一応、記録として。

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義理チョコ

080214_0907ある朝、仕事場の机の上に、こんなものが・・・。キャンディかと思ったが、フルーツ味のチョコだった。誰が置いたのか、メッセージも何もない。あのねぇ、お地蔵さんじゃないんだから。

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måndag 28. januar 2008

モンブラン/アトリエ・ド・リーブ

080127_154300_2日曜日に横浜のタカシマヤの地下に行ったら、改装前のセールでごった返していた。スイーツの福袋もあったが、全部売り切れ。

そんなごたごたした中を歩いていたら、出張コーナーで、アトリエ・ド・リーブを発見。思わず、モンブランを買ってみた。クリームたっぷりで美味しゅうございました。台は薄いスポンジでこれもgood!やっぱ、モンブランの台は、かさかさしたものより、しっとり、だけど、ちょっとの方が好きです。

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torsdag 17. januar 2008

天使の鈴

080112_1108080112_0918札幌大丸で買った「天使の鈴」という菓子。Cloches d'Angeという仏名の方が、先に目に飛び込んで来て「天使の鐘」かと思いきや「天使の鈴」だった。鈴の仏語はClochesなのだろうか?伊語だとSonaglieraなのだけれど・・・。

080112_1111さて、この菓子、焼プリンということだったけど、ほとんどカヌレ。実際は、カヌレ風焼きプリンなのらしい。売子さんに、北海道以外で買えるか?と尋ねたら、北海道以外ではインターネットでしか買えないとのこと。貴重品だ!

で、店の名前は北菓楼(きたかろう)である。

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fredag 11. januar 2008

ミックスフルーツタルト

080110_2308夜のおやつとして買って食べてしまったミックスフルーツタルト。FLOです。ボリュームがあってお得感満載。美味しいです (*^_^*)

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onsdag 9. januar 2008

東京進出

「●イ●シ●」が東京進出を目論んでいる、という情報をキャッチ。いったい、どこに店を構えるのか?「●イ●シ●」だったら、絶対、やっていけるだろうと思う。そのかわり、CCFと異なり、地元の店は畳むべきだと思う。品質をキープできないだろうから。

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冬休み

冬休みは年賀状の準備などしなくて良かったのでたくさん時間はあったはずなのにあっという間に終わった。

良くなかったのはTVでのだめの再放送をやっていたことだ。それも、年末と年始とどっちも。それから、DQⅣをやっていたのも、敗因の一つ。それはそれで楽しかったけど。冬休み中に制覇するはずが、最後とおぼしき洞窟を残してしまった。次の週末までおあずけである。

あと記憶に残っていることは、JALのICクーポン使ってお年賀買ったり、そごうの地下でブリのアラ買ったり、電気屋に行って掃除機買ったり、13階のスタバでカプチーノのグランデ調達したり、おせち料理を求める客でごった返すタカシマヤで弁当買ったり、きしめんを車内に持ち込んで食ったり、おとしとりしたり、初詣しておみくじ引いたり、帰りにシュークリーム買ったり、電気屋に行っておとしだま買ったり、ユニクロでカーディガン買ったり、たむら行ったり、花岡行ったり、スケートしたり・・・。

正月中、車のCDはもっぱら、この春のディズニー映画「魔法にかけられて」のサントラ。ヘビロテもいいところ。いったい何回聞いたのだろう、ってほかには何も聞かなかったから・・・。True Love's Kiss, Happy Working Song, How does, That's How You Know, So Close, Ever Ever After, That's Amoreどれもよいです。歌なしのトラックも、結構、メロディーを覚えてしまいました。日本での公開が楽しみです。

あとは誰かさんの練習に付き合ったり、布団のあげさげしたり、掃除機かけたり、買い物したり・・・。しかし、正月は一度も皿洗いをしなかった。

しかし、誰かさんの練習に付き合うと、結構、時間が過ぎる。この正月は、バッハが2声の4/15、ツェルニーが16/30、あとクーラウが2つ。おかげで、休み明けは、ツェルニーとクーラウ1個が丸をもらえた。本当に仕上がっていたのかは疑問・・・。バッハも頑張って次週には丸をもらって欲しいものだ。

ところで、そういえば、今年は「王さまケーキ(ガレット・デ・ロワのこと)」を食べませんでした。

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torsdag 27. desember 2007

今日のタルト

071227_2159思わず買ってしまった洋ナシのタルト。苺のタルトが欲しかった。でも、これ案外大きいです。食べ甲斐がありました。ちなみに買ったとこはFLO

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そういえば

071224_2134そういえば、三日前の夜、こんなもの食べました。

ヒント:六人組の名付け親

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tysdag 23. oktober 2007

ポワロ葱のキッシュ

Dscf1221で、実はその街には、PAULなど、腐るほどあったのだった。犬も歩けばPAULにあたる、である。別の国の別の街に行けば、犬もワンブロック歩けばスタバにあたる、というところもあるけど・・・。

で、ある日は、歩き疲れてとうとうPAULで遅いお昼を取ったのだった。セントポール寺院の北側のポールで。

Dscf1223食べたのはポワロ葱のキッシュと、りんごベースのノルマンディのタルトと、ラテのラージ。この国の料理というものは端から端までまずいのだけど、こういう外国のレシピに沿ったものは、及第点なところが面白い。ハーゲンダッツのバノフィーも美味しかったし。

Dscf1224ポワロ葱のキッシュは、出してくれる前に一度温めてくれました。ノルマンディのタルトは、甘くなかったです。酸っぱかったです。りんごの酸っぱさを味わうタルトでした。ここの国のりんごジュースも酸っぱかったし。Balとしては(近代日本語では「Bal的には」)満足です。

ラテはエスプレッソの苦さがあってそれはそうなのかもしれないけど、もしかして、この国のミルクが、美味しくないので、苦さが引き立ち過ぎるのかもしれない、と思ってしまった。

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fredag 12. oktober 2007

モンブラン

071008_2215先日、横浜の高島屋で買った鎌倉レザンジュ(Les Anges、天使たちということか・・・)のモンブラン。美味しゅうございました。

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torsdag 11. oktober 2007

駒込トロンコーニ

071006_1546071006_1549駒込のトロンコーニ。JR駒込駅を降りて、北東の方角に道を下って行くと、いかにも下町という駒込銀座にぶつかり、それをちょっと外れると、071006_1654ごくごく普通の路地にこのトロンコーニがある。トロンコーニのところだけ、別世界!神戸に在っても全然おかしくない!っていうか、神戸に在った方が絶対、納得する。
071006_1642_2生ケーキのラインナップも大変、魅力的。価格もそれほど高めには設定されていない。もうすぐハロウィーンなので、店内にはハロウィーン用の菓子もちらほら。焼き菓子も種類が豊富で、宅急便で送ってくれるらしい。
レジのお姉さんにトロンコーニの意味を聞いたら、イタリア語で「年輪」という意味のこと。にしては、店内にイタリア菓子は見当たらなかったけど・・・。
ひさしぶりにケーキ屋らしいケーキ屋に行き、充実感満載です。

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fredag 28. september 2007

モンブラン

070928_2301日吉の駅ビルの東急で買った横浜ブリーズベイホテルのパティスリーのモンブラン。台がメレンゲ焼いたみたいな感じのものだったので、バサバサと食べにくかったし、甘かった。

モンブランの季節到来ですか?

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tysdag 18. september 2007

チョコキャンデー

070918_2247See's CANDIESのKRISPYSのカフェ・ラッテ味。職場へのおみやげで今日配ったところ。クリスピーな焼き菓子でも入ってるかと思ったが、チョコに覆われて中に入っていたのは薄い飴(キャンディ)だった。調べたところSee's candyのお店は日本にもあるそうで・・・。このクリスピーなキャンディも売ってるのだろうか?売っていたら、何のために買って来たのだか・・・。

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onsdag 5. september 2007

マーマレード

マーマレードと書こうか、ママレードと書こうか、迷ったが、Googleだと、マーマレードが 約 888,000 件ヒットし、ママレードだと約 870,000 件ヒットしたので、マーマレードにした。

それで、たしか昨日だと思うが、ヨーグルトにBal母お手製のオレンジ・マーマレードをかけようと思って、久しぶりに冷蔵庫からマーマレードの瓶を取り出した。そして、きつい蓋をなんとか開けたのだが、なんか表面に気泡がたくさん見える。匂いを嗅いでみたところ、酸っぱい匂いはあまりしなかったけれども、どっちかっつうとアルコールっぽい匂いがした。もしかしたら、発酵してしまったのか?と思って、泣く泣く捨てた。

実は、この瓶、ひびが入っていたのだ。それが問題だったのか?でも、冷蔵庫に入れているわけだし、欠けているところは無かったし、それが問題ではなかったと思うのだが。

ということで、そのヨーグルトはプレーンで食べた次第である。

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måndag 20. august 2007

ケイノシン

070819_1835支店が出来たというので、インターネットで見つけた簡単な地図を頼りに行ってみた。ちょっとボケッとしていたら通り過ぎてしまうような、こじんまりとした店だった。中は、まるで宝石でも売っていそうなディスプレイ。午後6時を回っていて、ケーキはほとんど売りつくされていた。6種類残っていた生ケーキを、全部一つずつ買ってきた。

ひさしぶりに食べたケイノシンのケーキ。いやぁ、ケイノシンのケーキはハズレがないです。どれも美味しくいただきました。ピスタチオのムース、カシスのムースが、良く出来ていました。ひさしぶりに、美味しいケーキを食べたという感じです。

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sundag 19. august 2007

栗あんソフトクリーム

070818_1712誰かさんが、ソフトクリームを食べたい!と言ったが、店にあったのは、このカップ型。贈答用コーナーの窓側の畳ベンチで食べました。御客さんの少ない時間帯だったので、お店の人は気を利かせてくれて、レストランに入ったときと同じお冷やも出してくれました。結局、そのあと、ここでおみやげを買っちゃおうと、いろいろ買い込んだ次第です。

クリーム栗みぞれも捨て難かった・・・。

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fredag 3. august 2007

パイヤール

この前の日曜日、Gの練習の帰りにふらりと横浜そごうに入ったら、なんとパイヤールが入っていた。なんでも7月7日に横浜そごうにもお目見えしたとのこと。思わず、「シノン」と「パリブレスト」を買って、美味しくいただいて、画像も撮ったのだが、画像は間違えて消してしまった。

お姉さんに聞いたところ、横浜そごうのパイヤールは日本で、渋谷西武、池袋西武に続いて、3店舗目。「同じ工場ですか?」と尋ねたところ、「そうです。お詳しいですね。」と言われたが、こちらは素人であるからして・・・。「では、どこも同じ味なんですね。よかったです。」と答えておいた。

パンフレットを持って帰って、よくよく見たところ「NISSHOKU」の文字が。なるほど、調べてわかったのだけれど、このパイヤールというお店、株式会社日食がプロデュースをしているらしい。

ちなみに、パイヤールさんは、もちろんフランス人。ニース出身だそうだ。フルネームで、フランソワ・パイヤールさん。かの、ジャン=フランソワ・パイヤール合奏団と、ジャンが付いているか、いないかの違いだけではないか。

シノンは、ドロップ型で、かなりカラフルである。周囲はムースかと思いきやスポンジ。中は、ベリー系のジャムらしきものが詰まっていた。パリブレストは、コーヒー味というかチョコ味というか、そういう味のクリームのシュークリームと思ってもらえば良いのだが。なぜだか、どちらもmoderatelyな味がした。甘さを抑えてあるのは、日本人向けなのか?

ところで、パイヤール合奏団で、その昔、バルトークのディヴェルティメントなどを録音したLPがあって、とても素晴らしいバルトークなのだが、CDとして復刻されなくて、かな~り残念である。

ということで、渋谷や池袋まで行かなくてもパイヤールのケーキが食べられるとは、これまた、なんとなく嬉しい限りである。

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sundag 22. juli 2007

パティスリー・シュエット

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そごうでふらふらと歩いて いて見つけたケーキ。 期間限定出張コーナーにあった。どうも、出張コーナーには弱い。パティスリー・シュエットというところで、三田からの出張。コヤマさんの近くだそうだ。

オープンしたのは2005年だそうで、シェフはお若く、女性で、オープン前は、東京の「パティシェ シマ」で修業をされたのだそうだ。シュエットの意味をてもとの仏和辞典で調べたら載っていなかった。ので、シュエットのホームページを調べたら、シュエットとは「ふくろう」という意味だということがわかった。

買ったのは、トリコロール、ヴェール、パリブレスト。どれも口当たりの「優しい」ケーキだった。

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sundag 15. juli 2007

とうもろこしとえだ豆

070630_1642これが大変ヒットな亀田製菓の「とうもろこし」のスナック。GW前に見て以来、ずっとお目にかかっていなかったのだが、やっと6月末にまたお目にかかることができたのだった。そして、これがまた、良くできている。なんと焼きとうもろこしの味がするのだ。大変、マーベラスなスナックである。カミさんがママさん友達の集まりに持って行ったところ、大変好評で、「何これ?どこで売ってるの?」状態になり「関東でしか売ってないの?」という質問も出たが、2回目にお目にかかったのは、関西なのだった。でもその後、またお目にかかれなくなってしまった。

で、この亀田製菓、Balの記憶の中では、ベートーベンの交響曲第8番と対になっているのである。第4楽章の、ある動機が、亀田製菓のCMの「かめだのあられ」というフレーズにそっくりだと、常々思っているからなのであるが。

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sundag 24. juni 2007

プロヴァンス

070624_0903久し振りにケーキを食べた。カミさんに買ってきてもらった。買ってきたのが、ビーズキスのプロヴァンスってとこ。本店は千葉らしい。東京でも売ってるらしい。

ってことで、BGMは、ミヨーのプロヴァンス組曲。さらに、仏和辞典の裏表紙にある地図で、プロヴァンスの場所をチェック。をっと、こんなとこにあったのか!南も南、しかも、イタリアのそば。ニースの隣じゃん。

プロヴァンスの意味を調べると地名のほかに、田舎っぽいという意味があるのだとか。どうせ、パリジャンしか使わないんだろう。

食べる最中、カミさんが、うちの椅子もプロヴァンスなのよ、という。なるほど、そうだった。でも、このシリーズ、もう売っていないのである。

ケーキは、フルーツが乗ってる奴が、ロールケーキにクリーム乗せたもので、あとはチョコ味とクリーム味。それ以上のコメントはなし。

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fredag 15. juni 2007

ビーノ

070615_0035スーパーで見かけた新しいビーノ。あらびき黒胡椒味。ゆずこしょう味と違って、どちらかというと塩味が効いてると思った。

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måndag 4. juni 2007

パティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤ

パティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤ横浜高島屋のパティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤで買ったモンブラン。台が厚くしっかりしていました。

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onsdag 30. mai 2007

オビラジRの渋皮マロン

070530_2053昨晩のオビラジRでやっていたヤマザキパンのランチパック渋皮マロン。早速、買って食いました。なるほどね。という味。

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tysdag 15. mai 2007

ハーゲンダッツのクレーム・ブリュレ

070512_1820スーパーで見つけてすぐ買ってしまったハーゲンダッツ・クレームブリュレ。トップに砂糖を焦がした奴の替わりに、焦がした砂糖が固まった薄い飴状というか、つまりはカラメルの薄いキャラメルというか、それが乗っているのである。

それからティラミスも出てて、これは、トップにココアパウダーがかかっているばかりか底にスポンジが埋まっているという凝りようである。

ということで、以上、ご報告。

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onsdag 9. mai 2007

森永ミルクキャラメルホットケーキミックス

070509_0048湯山昭のお菓子の世界にホットケーキがあるから、ホットケーキはお菓子なのだろう。

この森永ミルクキャラメルホットケーキミックス チョコチップ入りは、神戸ではどうやら売っていないのだ。GWで遠出した先でも見つけることはできなかった。関東限定販売なのか?

前買ったとき、写真を取り損ねたので、また買った次第である。また持って帰ろっと。

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måndag 30. april 2007

アトリエ果舎

070428_1757070428_1619渋谷西武のパイヤールにも興味はあったのだが、ちょと時間がなくて近場のケーキ屋。コメントを書いて下さった方のご推薦である。 画像のケーキはフランボワーズ・ソバージュ。この店は全体的に小ぶりで、小ぶりな分、リーゾナブルな価格の方向に振っている。この日は、ほかに、お坊さん型のパン(何て言ったっけ?バターと黄身をふんだんに使ったパン)のオレンジ味も購入。

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onsdag 25. april 2007

コールドストーンクリーマリーみなとみらい店

070422_1541やっといけた、コールドストーンクリーマリー。行ったのはみなとみらい。で食ったのは、猿が食らう「モンキー・バイツ」。「バイツ」と言えば、「サウンド・オブ・ミュージック」の「私のお気に入り」の「犬が噛みついた時」を思い出す。

このみなとみらい店にはいわゆるファーストフード屋のように店の奥にアイスクリームを食べる席がある。

で、この店でも、食べ終わって店から出るとき、誰も挨拶してくれなかった。皆さん、歌うのに夢中。やっぱ、関東の店って冷たい。まぁ、コールドストーンって言う位だから、ハートもコールドなのか・・・。

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sundag 22. april 2007

またまた「恋は魔術師」1915年版

今日は、コールドストーンクリーマーでアイスクリームを食ったり、ヤマハ横浜に行って楽譜を買ったり、タワレコに行ってCDを買ったり・・・。

コールドストーンクリーマリーではモンキー・バイツを。猿が食らうアイス?

ヤマハ横浜では、NHK全国学校音楽コンクールの今年の課題曲の楽譜を。着メロ作るか・・・。

タワレコ横浜では、ファリャの恋は魔術師を。またまた1915年版!ペドロ親方の人形芝居も入ってます!

ってな感じ。

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tysdag 13. mars 2007

海老で鯛を釣る

070311_1104日曜の朝、カウンターの上に、このような一連の菓子が置いてあった。カミさんが誰かさんに向かって「エビでタイを釣ったのよ♪」と言う。誰かさん曰く、「タイって何?」。実際のところは、カミさんがアマオケのおじさん達にチョコをあげたら、お返しをもらったということなのだけど。

それでもって、Balもこれらの「タイ」の味見にあずかったのであった。ちょっとだけね、ちょっとだけ。

第一、Balはバウムクーヘンとか、ナッツとかフルーツの入っていないチョコレートは苦手なのだから。

で、「人のフリ見て我がフリ直せ」で、ハタと思いだしたのだが、かくいうBalはお返しを用意していないっ!やばいっ!と、あわてぬ素振りで、「どう?今日、お返しでグレゴリー・コレの生ケーキを買ってあげようか?」と申し出たのだが、結局、日曜はバタバタとして、ケーキ買えずであった。

また今度。

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måndag 26. februar 2007

ガスリサカフェ

070224_0556070224_0557土曜日の朝6時、某所でガスリサカフェ発見!しかし、オープン前で、何も買えず・・・。どんなパンを売ってたんだろう。

ほかにもガスリサカフェがあるのかと、ホムペを調べたところ、なんとびっくり!そっか、パスコって敷島パンだったんだね。敷島パンと云えば、天才クイズ!これって、未だにやってるかな。

さらにびっくりしたのは、かのポールPAULが敷島パンの経営だったこと!六本木店でををっ!なんじゃこのパン屋は!と思っていたら、東京駅にもできていて、さらに、神戸の元町にもできたという、大変お高いパンを売っているパン屋である。パスコ系列だったとは・・・。それならそれで、ガスリサポイントシールが欲すぃ~。

ヤマザキパンのポイントの景品と、ヤマザキパン経営のヴィ・ド・フランスの景品は同じじゃん~。だから、PAULとPASCOも同じにしてくれたって、いいかも。

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パリ16区

070225_130200パリ16区のカマンベールチーズケーキ。美味しゅうございました。070224_2114070225_1302

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måndag 19. februar 2007

バレンタイン

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バレンタインにカミさんからチョコをもらったので、その記録。エスコヤマのオレンジのショコラと、ザッハトルテ。キャトリエンムなんたらかんたら、というところで買ったらしい。

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tysdag 2. januar 2007

ル・ノートルのガレット・デ・ロワ

070101_2157070101_215700結局、フライングで元旦に食べた。外はパリパリ、中はしっとりクリームで、去年食べた二つのガレット・デ・ロワと段違いの旨さだった。それでも、カミさんは、値段に納得が行かないと言う。で、このル・ノートルのガレット・デ・ロワはフェーブが別添え。中には代わりにアーモンドが入っていた。あたったのはBal母、6等分にして最後の一切れを食べた。残り物には福がある。みんないい年になりますように。

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sundag 31. desember 2006

ル・ノートルのおうさまケーキ(ガレット・デ・ロワ)

061231_0851ル・ノートルのガレット・デ・ロワが届いた。冷凍状態だ。いつ作ったんだろう・・・。

来年は芦屋アンリ・シャルパンティエもガレット・デ・ロワを販売するそうで、これから、日本はガレット・デ・ロワもクリスマスケーキ状態になっていくかも・・・。商魂たくましい日本の菓子業界である。

しかし、ル・ノートルのガレット・デ・ロワはアンリのガレット・デ・ロワの2倍の価格が付いている。一体、どんな味なのだ???

ところで、このガレット・デ・ロワだが、カロリーヌの絵本にもある。カロリーヌの絵本では「おうさまケーキ」となっている。誰かさんが学校の図書館で「カロリーヌとおうさまケーキ」を見つけて、借りてきたことがある。この本である。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4892387452/ref=dp_image_0/250-3523529-9692267?ie=UTF8&n=465392&s=books

これを読んだので、去年の正月に食べた「おうさまケーキ」の楽しみは、今年は倍増されている。

まぁ、「おうさまケーキ」の味っていうのは、案外シンプルなんだけどネ。

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måndag 25. desember 2006

クーフリボル・ド・ノエル

061223_202400ジェラール・ミュロのクーフリボルCœur Frivoleのノエル版。直径18cm。ジェラール・ミュロ芦屋で購入。注文したのは、19日の火曜日。電話で注文。取りに行ったのは23日の16時。取りに行ったら、抽選券をもらったので、ラポルテの2階で抽選。誰かさんが回したけど末等だった・・・。

美味しいのはいいのですが、家族で食べきるには量が多かった・・・。23日の夜に1/8ずつ食べて、24日の朝も1/8ずつ食べて、誰かさんは、もうクリスマスケーキ要らない、と、その日の夜、西神そごうのデパ地下(ここは1階だけど)のクリスマスケーキの喧騒の渦中に入っても、ケーキはもう結構、と言ったとか言わないとか。

新年は、「王さまケーキ」を食べる予定で~す。12月31日に届く予定なのだ。ちなみに、「王さまケーキ」とは、ガレット・デ・ロワのこと。誰かさんは、誰に人形が当たるか、とても楽しみだということである。

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torsdag 14. desember 2006

ファクトリー・シン 三宮そごう店

061124_1639ってことで、11月24日に買ったケーキ。ファクトリー・シン 三宮そごう店。今まで、一度も食べたことがなかったんだけど、美味しぅございました。このレシピでおいしくないわけがない、という感じです。甘めです。
カシス・エ・マロン 
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ジバラマルジョレーヌ

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måndag 13. november 2006

スイートポテト

061111_1813誰かさんが農園学級で掘り起こしてきたさつまいもでスイートポテトを作れというので、一緒に作った。オーブンで焼き芋を作って、誰かさんと一緒に裏ごしした。絞り出しの口金はマンションのお菓子作りの名人の奥様にお借りした。250度で6分(予熱なし)で焼いたけど、Bal母によると、それは熱過ぎるということだった。Bal母はいつも180度で焼くそうである。どうりで、固くなる前に焦げ目が付き始めてしまったわけだ。

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onsdag 1. november 2006

オ・グルニエ・ドール

京都に行ったので念願のオ・グルニエ・ドールでケーキをゲット!金曜日の午後4時半。店の看板の「ピラミッド」は既に売り切れ。また今度。 061027_2006 061027_1649 061027_2007
グレープフルーツとピスタチオのタルト入り口は狭いクレーム・オ・リ
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オレンジのタルト店の名刺栗のタルト廊下は長い

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生八つ橋

061028_1012京都に出張したので京みやげとして生八つ橋を購入。う~ん、気分は、中高の修学旅行、なわけはないが・・・。

ちょっと前に八つ橋(生ではない)をもらったのだが、Balは好きじゃないのと、カミさんは、はなからニッキが好きじゃないので、カミさん実家に差し上げようということになった。そして、カミさんのおとうさんとおかあさんは八つ橋を美味しくいただくそうなのだ。ところが、そのとき誰かさんが試食したところ、誰かさんは気に入った。好きな味だというのだ。ということで、誰かさんが食べるためだけに、その八つ橋を持って帰って来たというのだ。

ということで、八つ橋しか知らない誰かさんに生八つ橋(あん入り)を見せてあげたかったのだった。購入したのは京都大丸の地下。ところが、誰かさん、生八つ橋より、焼き八つ橋の方が好きだと言う。せっかく、買ってきたのに・・・。カミさんは、今では、誰かと一緒になってから、ニッキもイけるようになったので、バクバク食べている。秋なので、栗あん入り生八つ橋も買ってきたのだけど、これも美味しく食べている。

いやぁ、生八つ橋あん入りって、素晴らしいお菓子なのですよね。

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sundag 22. oktober 2006

ケーキ教室

061022_201800誰かさんとカミさんが、親子ケーキ教室に参加した。旧北野小学校の芦屋ベニールの指導。

日もちしないということだったので、写真だけ送られてきた。また作って、食べさせてもらいたいものだ。

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måndag 16. oktober 2006

ボン・ヌーヴェル・ラ・ガトー

ボン ヌーヴェル ラ ガトーに行った。 

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sundag 1. oktober 2006

ハーゲンダッツのバナナ・キャラメル・タルト

060929_2330_1金曜日はちょっとした記念日だったので、コンビニでアイスクリームを買って帰った。買ったのはハーゲンダッツのバナナ・キャラメル・タルト。どうにもこうにも、新発売とか季節限定とか言う文字に弱い・・・。

コンビニで見かけたときは「キャラメル・タルト」の文字しか目に入らなかった。カミさんに味見させたところ「フルーツ系?バナナ?」と言うので、パッケージを見たら、「キャラメル・タルト」ではなくて「バナナ・キャラメル・タルト」だった。そんなの知らなかった・・・。確かに、バナナの味がそこはかとなく・・・。

全体として、和み系。それらしき味はします。

そういえば、最近、ケーキ屋調査がご無沙汰である・・・。

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torsdag 21. september 2006

ル・ディマンシュ

今週のルネディに行ったル・ディマンシュ。場所が分からなくて、近くのシュビドゥビのお店の人に場所聞いた。 カミさんに言