数独日記
ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版のその後・・・。
全400問終了。☆満点獲得!火曜日の朝のことだった。
超難問はそれほど難しく無かった。特に30分、40分越えても、満点の7つ星がもらえるあたり、少々拍子抜け。
ってことで、ファイルを変えて、またやり直してる次第。
数独って全然飽きないかも。
ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版のその後・・・。
全400問終了。☆満点獲得!火曜日の朝のことだった。
超難問はそれほど難しく無かった。特に30分、40分越えても、満点の7つ星がもらえるあたり、少々拍子抜け。
ってことで、ファイルを変えて、またやり直してる次第。
数独って全然飽きないかも。
現在、「むずかしい」レベルの110番が終わったところ。全400問中、残すところ、あと50問。
新しく考えた対処法は、「むずかしい」レベルの150問中、第50問以降快調だったが、第100問を目前にして途端に問題が難しくなったので、もろくも崩れ去ってしまった。
スピードに貢献する、もっと強力なストラテジーが必要である。
ってことで、ちょっと修正したけど、まぁ、ヒューリスティクス的には良い方向 w(^_^)w
ワイルドワード(wild word)である「なんたら『なんたら』」というのは、どれがポピュラーなのか、Googleを調べてみた。
| なんたらかんたら | 約650,000件 | |
| なんちゃらかんちゃら | 約67,000件 | |
| なんたらこんたら | 約41,700件 | |
| なんちゃらこんちゃら | 約4,510件 |
ということで、誰かさんが使っている「なんちゃらこんちゃら」は最もマイナーであることがわかった。
ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版も「むずかしい」レベルの半分が終わったところ。全体で見ると、「やさしい」レベルから「超難問」レベルまでの全400問中、最後の100問に突入。
「むずかしい」レベルもだんだん慣れてきて、今では、システマティックに解く方法を確立しました。なので、ほとんどノルマをこなしている感じ。解くスピードは、平均すると、一問解くのに10分切るくらいです。速いときは7分台。
ハドソン&ニコリのSudoku数独DS版は、「むずかしい」レベルの33番。なんかコツを掴めてきたのか、ここのところ、一回目のトライを平均15分で解いています。すなわち、一回目の挑戦で☆6つを獲得できています。
7月中に「むずかしい」レベルの150問中、100問は終わるかも。
ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版。現在、「むずかしい」レベルの第10問トライ中。ここまで、☆全獲得!
問題の難易度は、「ふつう」レベルの終わりに近づくにつれて、だんだん難しくなっていった。「むずかしい」レベルに変わって、突如、難しくなったという感じはしない。逆に、ちょっと楽になった気がする。というのは、「ふつう」レベルでは、「☆満点」を取れるのは15分以内なのだけれど、「むずかしい」レベルでは、「☆満点」を取るのは20分以内なのである。5分余裕があるので、その分、気が楽だ。しかも、「むずかしい」レベルの☆満点は六つで、「ふつう」レベルの☆満点は五つだったから、一個増えるので、ちょっとうれしい (^_^)
さて、解き方だけど、「ふつう」レベルが第100問を越えたあたりから、「グルーピング」というテクニック(勝手にBalが名付けているのだが)が必要になってきているような気がする。グルーピングとは、数字を一つ一つ、別個に見るのではなく、複数の数字をグループにして、まとめて見るということである。そうすることによって、新たな制約条件が見えてくるのである。これを見つけるのが、なかなか楽しい。グルーピングが見つかると、ホッとする。
ということで、数独はかなり楽しめるので、楽しいひつまぶし、ならぬ、ひまつぶしになる。もしくは、性質(たち)の悪いひま喰いである。
ニコリ&ハドソンSudoku数独DS版の今日の状況。
226問目を回答中(「やさしい」を全問回答の後、「ふつう」の126問目)。☆1025個獲得済み。
最近、一回で☆5個を取るのが難しくなって来ています。ストラテジーに問題があるのだろう。
「むずかしい」レベルがどんなものか、結構、楽しみです。
「数独マスター」取得後、「ふつう」レベルの問題の105番。
「数独マスター」の受験資格が☆650個。すなわち、「やさしい」レベルを全問☆4つ。「ふつう」レベルの50番まで☆5つで解くと、「数独マスター」にチャレンジできたわけです。実際、そこまでの問題は簡単だった!
その後、だんだん問題は難しくなり、特に、「ふつう」100番を過ぎたら、1つの問題に30分近くかかる有様。何度かのトライで、どうにか☆5つを獲得できるのですが、現在「ふつう」105番で、それも困難な状態に!
1問、1問、なかなか大変です。そして、それなりに噛みごたえがあって、それはそれで新鮮で面白いかも (^_^)
やっと、数独マスターに認定されました!ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版のことです。
最後の称号にあたる「数独マスター」の認定問題は4回目のチャレンジでやっと解くことができました。1回目は時間切れ。2回目はミス。3回目も時間切れ。焦ってもダメだし、のんびりやってもダメだし。
現在の状況は、
「やさしい」100/100、5:51:05、1問あたり3:31
「ふつう」50/140、5:55:49、1問あたり7:07
ちょうど、「ふつう」は「やさしい」の2倍の時間がかかっていますね。
現在、400問中150問解いたところ、達成率37.5%。残すところ250問。全問制覇まで、のんびり解いて行こうと思います。w(^_^)w
これもですね、なかなか独創的な味ですよ、えぇ。
マチェドニアは好きですけれどね、これは・・・。
誰かさんはグレープフルーツの味がすると言いましたがが、まぁそういわれれば。
不味くはないですよ、不味くは・・・。
Bal的にはフルーニュの方が好きだなぁ。
つい買ってしまいました。じゃがりこが好きだからです。しかし、これは・・・。
すごいですね、このバジル。まるで、ジェノベーゼのパスタを食べているのではないか?と思うくらい。
好みがわかれるかと思いました。
しかし、一度はお試しあれ。
ニコリ&ハドソンのSudoku数独DS版だけど、とうとう、スペシャリスト取得!
スペシャリスト認定の受験資格は☆450取得。これは、「やさしい」レベルの問題を100問×☆4個=☆400個と、「ふつう」レベルの問題を10問×☆5個=☆50個で受験。
今までのところ、各認定試験は、1発トライで合格!\(^_^)/残すは、「数独マスター」の称号のみ。
「数独マスター」の認定問題を解けるようになるために、あと「ふつう」レベルの問題を40問×☆5個=☆200個を取得しなければなりません。
ところが、「ふつう」レベルに入って、結構、難儀しています。よっぽど集中して、頭をくるくる動かしていないと、解答可能なマスが見つかりません。前から常々思っているのですが、マスドリブンで効率良い探索というものは無いのでしょうか?それがあると、もっと楽になると思うのですが。
とりあえず、地道にこなしていくのみです。
数独マスター取得は、来週になりそう・・・。
その後、ニコリのSudoku数独DS版は、「やさしい」レベルを45番まで、「ふつう」レベルを2番までやって、☆190獲得、達成率11.7%。そして、セミプロ認定!
ということで、「やさしい」レベルだけやってても、セミプロは取れるもんなんだということが判明。
しかし、「ふつう」をやってみたけど、「やさしい」と違って、結構、手ごわいです。
ということは、「むずかしい」レベルや、「超難問」レベルは、いったいどれほど難しいのでしょう???
阿鼻叫喚の世界かもしれません。
ということで、土曜日からDS用の数独を実践中。現在、「やさしい」レベルの問題を25個解いたところ。それぞれ☆四つなので、全部で100の☆を獲得したところ。達成率6.2%。認定問題は「マニア」獲得。
全部で400問あるらしいので、まだまだ道は長い。
ということで、シムシティDS2も、なんとか温暖化の最終形態に突入し、かつ、クリア。これで、おおよそシムシティDS2はクリアしたことになる。あとは、ボーナスマップやエクセレントマップで遊ぶということになるのかもしれないが、4月頭から、かれこれ2か月近く没頭してきて、そろそろDSから離れようかな、というところ。
っていうか、ちょうど、今週末にハドソンからDS用の数独が出るので、そっちに乗り換えようか・・・(^_^;;;
NEXTと言っても、ロンドンの街にどこでもあるアパレルの店のことではありませぬ。モト冬樹ならぬニコラス・ケイジ主演の映画のこと。
この映画、去年、飛行機の中で見たなぁ。ロス羽田便だったかな?
記憶の中のNEXTは、エコノミークラスの小さいシャリシャリの画面での、なんか色褪せた古い感じの映画。
そういえば、Mr.& Mrs. Smithもハリポタ新作も飛行機の中で見た。パイレーツ・オブ・カリビアンの第三作も何度も見たことか?orz
で、NEXTに戻って、大きい劇場のスクリーンで見れば印象変わるんかな。そういう終わり方の映画だけど・・・。
ここのところDSのSimCityシムシティ2にハマっています。現在、4トライ目か5トライ目。
一番初めのトライのとき、アメリカを経由して温暖化時代に突入したのですが、そこで資金が破産してしまいました。一気に発電所を建て過ぎたのです。よくわかんなくて、そのときは全初期化。
そのあとは、そのときの反省をもとに、3回温暖化時代をクリアしたのですが、全初期化のあとから、一向にアメリカ時代を選択できなくなってしまいました。それが、現在、躍起にトライを続けている理由です。現在、アメリカ時代を選択できるための何かの条件があるのか、それを満たしていないからなのか?その条件探りをいろいろしているところです。
そのおかげで、生活のかなりの時間がSimCity2に割かれているかも。
当初は誰かさんのDSを借りて遊んでいたのに、いつのまにかDS自体も買うことに・・・。
ちなみに色はクリムゾン=ブラック。クリムゾンとは紅という意味なのだそうですね。
Wikipediaのとある項目を読んでいたら"The Crimson Goddess"っていうのが出て来て、そうだったのか!クリムゾンとは紅のことだったのか?!とわかりますた。w(^_^)w
イケアIKEAポーアイ(ポートアイランド)に行って来た。行ったのは月曜日と火曜日。
月曜日は3時半過ぎについたけど、そんなに混んでなかったし3階だか4階だかに停めれた。
入ってびっくりしたのは、回る方向がIKEA港北やIKEA船橋と逆回りだったこと。IKEA港北やIKEA船橋は左回りなんだけど、IKEAポートアイランドは右回り。関東と関西のエレベータの立ち位置の違いを思い出してしまつた。
店舗面積はやっぱ港北の方がデカかったなぁ。IKEA港北に初めて行ったときは、行けども行けども終点に辿り着かない!って感じだったけど、IKEAポーアイは、あれ?もう終わっちゃった!みたいな感じで、終点に辿り着いてしまった。あの無限感覚が好きなんだけどな。
で、今回は家具を買っちゃいました。えっちらおっちら二人がかりで運んで、車に乗せたわけだけど、コントラバスが入るでかい車でよかったです。こういうとき便利。
で、組立はやっぱちょと大変。一個目の椅子なんか、背板の付け方を間違えて二回くらい木ネジを外してしまいますた。あと、無理に木ネジを締めてしまい、イかれたところも一か所。二個目の椅子からは学習しましたけど。
あと軍手みたいな手袋使わないで作ったので、ネジを締める指が痛くなってしまった。
でもまぁ、最終的に欲しかった家具が我が家に入って満足です。組み立てた甲斐がありました。
そして、この椅子にあったクッションが欲しいと、火曜日にまた行ったのだった。この日は、到着が6時過ぎ。それこそ、スムーズに駐車場に入れました。
しかし、IKEA船橋でも感じたんだけど、ここのレストランはなかなかコスト高のような気が、何皿か取るとあっという額になってしまいます。
レストランからの窓からの眺めはIKEAポートアイランドが一番いいかも。IKEA船橋だと、古めかしい風景が目の前に広がっているので・・・(^_^;;;
しかし、オープンして間もないせいもあるのか、いろんなナンバーの車がありましたねぇ~。大阪、和泉、姫路などなど。
こんなにスムーズに駐車場に入れるなら、しょっちゅう行くかも。(^_^;;;
新交通システムの端っこ。こっち側から乗るの初めてだった。Gの練習でこの駅にはときどき来ていたけど・・・。
この端はカーブしているが、このあと、なんとか生命のホールのあるあたりまで伸びるらしひ。
ということで、本番が終わったので、オフ突入。しかし、今度のオフは短い。3週末休んだらすぐ、次のミニ・シーズンがやってきてしまう。
やっぱ、オフの間にリード貯めといた方がいいだろうとは思うが、最近、老眼がどんどん進んで、作るのが悲しくなってきてね。半年前は、近眼用のメガネを外して裸眼にすれば見えていたのに、最近は裸眼にしても、ちょっと離さないと見えなくなってきた。さらに、最近、暗い所がこれまたダメでね。カラオケ屋での練習のとき、リードを修正しようにも、ちょい暗めの照明なんで、これまた辛いんですよね。
あとオフの間にしたいことは、火の鳥の譜読みだなぁ。アルペジオとかグリッサンドとかすっごく忙しいので、暗譜しておかないとパニクりそう。やっぱ、軽々弾けるくらいになっておかないと、アンサンブルもままならないよね。
それから、Gの関西支部会もまたまた開催しないと・・・。副支部長をBal家にお招きするのが目的。
だけど開催は、もうちょっと暖かくなってからだな。菜の花と蛤のスパゲッティーが美味しくなる春先がいいんじゃないかと思っています (^_^)
あぁ、暮れに始めたDS用のDQIVとFFIVはいつクリアできるやら・・・。
本番終って一つ思い出したことがあった。
そういえば、神戸のオケでは、そうだった。会場満杯の溢れんばかりのお客様。一回一回の演奏会で、心を込めた演奏をお届けしていくうちに、どんどん来場者数が伸びていったのだった。
昨日は板の上で立ち上がったとき、あの空気を思い出した。とうとうここまで来たんだなあ。東京でも実現したとは、感慨もひとしおである。
今日の朝、もう一度、楽屋口前の定食屋さんに行ってみた。「マフラーの忘れ物はありませんか?」と店員さんに訪ねたところ、店の奥に下がって、戻って来て、「ありません」とのこと。
「探してみていいですか?」と聞くと、どうぞとのこと。昨晩、座った席では、別のお客さんが食事をしていたが、「忘れ物を探していいですか?」と聞くと、こころよくOKのお返事。机の下のカウンターに手を入れてみたら、あったではないか!昨日、忘れたマフラー!
店員さんにマフラーがあったことを伝えて、店を出た。
で、今日の昼飯も、この楽屋口前の定食屋さんで食べたのだった。昨日は「みそかつ煮定食」だったけど、今日は「しょうが焼き定食」(^_^) だって、肉の祭りの曲を演奏するわけだし・・・(^_^;;;
そして、今日の出来はというと、自分的には、そんなこともあるサ、のくらいかな。今日の朝、吹いてみて、なんか鳴りが弱くなってきたように感じたのだけど、当日、手を入れるのは怖いので、そのまま吹いた。
うまくいったところ、うまくいかなかったところ、それらは、次に活かして行きたいものです。
差し入れに、レピシアのブレックファスト・アールグレイのティーバッグをいただいた。大変、うれしいです。「ブロークンタイプでとても濃く出る、ミルクティー向きアールグレイです。」だそうです。
早速淹れて、一息つきます。
昨日の夜、雪が降り始めてどうなることかと思ったが、今日の朝、起きてみれば、うす曇りのごくごく普通の日曜日。
水曜の夜から続けてきたカラオケ屋通いは昨日が最後。昨日、最後の四日目は午後に2時間半。
今日は、演奏会を聞きに行く予定である。ザ・シンフォニカ第43回定期演奏会。曲目は、ヴェルディ/歌劇「運命の力」序曲、レスピーギ/交響詩「ローマの祭」、ブラームス/交響曲第3番。
ヴェルディの運命の力の序曲は、つい先日買ったオペラの名曲をラテンのノリでアレンジしたCD、クラッツ・ブラザーズとキューバ・パーカッションによるオペラ・ミーツ・キューバというCDの1曲目に入っていたので、力強く学習済みであると言える。
ローマの祭も、マンドリンの配置、打楽器のバランス、オルガンのレジストレーションとか、いろいろ楽しみ~ぃ♪
昨日、飛行機の座席に着席した途端、眠くなり、タクシーの途中、止まったあと、記憶がない。その次に意識が戻ったのは、空の上。ドリンクサービスのとき。
空の上は眩しかった!あまりに眩しいので、半分以上窓を閉めた。
行き先は羽田。羽田は雪と聞いている。この眩しい空がどんどん暗くなって行くのだろうか?
飛行機はどんどん下降し、雲の下に入り込んだ。しかし、まだ明るい。そして、雪は見当たらない。
どうやら雲は二層になっていた。下の層の雲が雪を降らしているのか?次の雲の層に向かって、下降を続ける。
そのときふと思ったこと、一体、雪というのは、雲の層のどのあたりで生成されているのだろう?ということ。その境界を見極めてみたいと思った。
雪にあたったら飛行機の翼は濡れるだろうと、翼を観察する。
そのうち、翼が濡れるのを見る前に、窓にノイズ発生。すなわち、雪が横に流れていくような、シャーっとしたノイズ。おかしい、まだ翼は濡れていないのに。
ノイズが次第に大きくなり、翼にも少しずつ雪があたりだす。しかし、なんということでしょう。あたった雪は翼の熱で、すぐ蒸発しているではありませんか!
ということは、雪が小さいときは、ぶつかりもしなかったかもしれないし、ぶつかったとしても一瞬のうちに蒸発して、わからなかったのかもしれない。翼を観察して、雪が降り始める境界を見つけようと思ったのは、失敗に終わった。
昨日の雪は小さかったけど、にわとりの羽根のような雪が降ってるときは、どうなっているのか?ということにも、疑問が及ぶ。
冬休みは年賀状の準備などしなくて良かったのでたくさん時間はあったはずなのにあっという間に終わった。
良くなかったのはTVでのだめの再放送をやっていたことだ。それも、年末と年始とどっちも。それから、DQⅣをやっていたのも、敗因の一つ。それはそれで楽しかったけど。冬休み中に制覇するはずが、最後とおぼしき洞窟を残してしまった。次の週末までおあずけである。
あと記憶に残っていることは、JALのICクーポン使ってお年賀買ったり、そごうの地下でブリのアラ買ったり、電気屋に行って掃除機買ったり、13階のスタバでカプチーノのグランデ調達したり、おせち料理を求める客でごった返すタカシマヤで弁当買ったり、きしめんを車内に持ち込んで食ったり、おとしとりしたり、初詣しておみくじ引いたり、帰りにシュークリーム買ったり、電気屋に行っておとしだま買ったり、ユニクロでカーディガン買ったり、たむら行ったり、花岡行ったり、スケートしたり・・・。
正月中、車のCDはもっぱら、この春のディズニー映画「魔法にかけられて」のサントラ。ヘビロテもいいところ。いったい何回聞いたのだろう、ってほかには何も聞かなかったから・・・。True Love's Kiss, Happy Working Song, How does, That's How You Know, So Close, Ever Ever After, That's Amoreどれもよいです。歌なしのトラックも、結構、メロディーを覚えてしまいました。日本での公開が楽しみです。
あとは誰かさんの練習に付き合ったり、布団のあげさげしたり、掃除機かけたり、買い物したり・・・。しかし、正月は一度も皿洗いをしなかった。
しかし、誰かさんの練習に付き合うと、結構、時間が過ぎる。この正月は、バッハが2声の4/15、ツェルニーが16/30、あとクーラウが2つ。おかげで、休み明けは、ツェルニーとクーラウ1個が丸をもらえた。本当に仕上がっていたのかは疑問・・・。バッハも頑張って次週には丸をもらって欲しいものだ。
ところで、そういえば、今年は「王さまケーキ(ガレット・デ・ロワのこと)」を食べませんでした。
「ジゼル」といってもアダン作曲のバレエのことではない、ディズニーの新しい映画「魔法にかけられて Enchanted」に登場するプリンセスの名前である。土曜日の夜、ショービズ・トゥデー Showbiz Todayを見ていたら、最近、この映画がアメリカで興行成績第1位を取ったそうで、にわかに興味を持ってしまった。なんでもストーリーは、アニメのお姫様が魔法にかけられて現代ニューヨークに飛ばされてしまったのだそうである。この主人公のジゼルは、映画の序盤ではアニメのキャラであり、途中からは女優さんにより演じられるわけである。で、これの何が凄いって、キャラクタの活用である。
アニメのキャラを使って、いろんなグッズを作って売ることができる。しかも、このニュー・プリンセスのドレスの色は、今までのプリンセスが着ているドレスの色とかぶらないようになっている。ディズニー・プリンセス・コレクションの人数拡張!ジゼルを加えて、新しいプリンセス・コレクションを売ることができる!
それから生身の人間となったジゼルは、当然、世界中のディズニーランドで園内を歩かせることができる。ショーのワゴン(フロート?山車?)にも乗ることができる。しかも、映画と同じだから違和感がない!なんという一粒で二度おいしいキャラなんだろう(あとで、調べたら、すでにWDWには出没しているらしひ)
ということで、早速、アマゾンでEnchantedのサウンドトラック盤を発注した。が、なんと驚くことに、既にいろんなグッズが売られていた!リカちゃんのようなジゼル人形、カルーセルや城のミニチュア、テーブル、椅子などのおもちゃ、ストーリーブック、飛び出す絵本、2008年カレンダー、などなど・・・。このクリスマス商戦に狙いをつけていたのだろう。
ところで、この映画の音楽を担当したのはメンケンだそうだ。どんな曲が入ってるか楽しみぃ~♪
そういう季節なので、そういう紅茶。すなわち、クリスマス・ティー。
2年前にヒースローで買ったんだけど、Balの周囲では不評。香辛料が入っているから、体が温まるのに。
で、あと2,3回分しか残っていないので、買い足したいんだけど、これは日本に輸入されていない。
しかたなく、昨日、横浜そごうのMFで、エスプリ・ド・ノエルを100g、袋で購入。トワイニングのが無くなったら、この缶に入れよう。
今日、東京駅を通過したので、ちょいと降りて、グランスタを覗いてみた。混んでいる!すごい混み様!話にならないので、パンフだけもらって帰って来た。
ちょっとケーキ屋を覗いたら、どこも高かった。軽く600円を超えていた。いつまで混んでいるのだろう・・・。
今日の王様のブランチのグルメコーナーは丸の内の三つのパンの店。
その一つ目は、「みんなのぱんや」さん。VIRON経由加古川のニシカワ食品系。加古川と言えば、映画コーナーで紹介されてた「リトル・レッド」で主役の声を吹き替えた上野樹里さんの出身地。
二つ目は、「ポワン・エ・リーニュ Point et Ligne」、点と線ってこと?ミステリーちっくなのだろうか・・・。
三つ目は、PG Café Paris。ランチセットのトロワクロック。カラフルです!もうすぐ昼飯です。食いてぇ~。
「そうだ、カフェに行こう!」
地球の歩き方に飲茶が美味しいと載っていたので行ってみた。夜行ったら、夜のメニューには飲茶(dim sum)が無かったのだけど、わざわざ出してくれた。そして、やっぱり春巻き(spring roll)とかシューマイ(dumpling)とか、美味しかった。どっちも、日本で食べるのとは全然違う具、そして、味だったが、ウマウマ~。これはSFの人にも合うようにアレンジされているのだろうか?
お店の人がどこから来たか?と聞くので、日本から、と言ったら、Tonjingか?と聞くので、Tonjingの近くと答えておいた。宣伝してね!と名刺をもらったので、名刺代わりにブログに書いちゃいます。
昼に行くのがベストです (^_^)/~~~
ここ二日。エスニック料理づくしです。おとといの昼飯は、タイ料理、晩飯は、中華料理。昨日の昼飯は韓国料理、夜は日本料理です。画像は、昨日の夜の居酒屋で出た、きんきの煮付け。とてもおいしかったです。
昨日はひさしぶりにANAで朝移動。8月に入って初めてのANAだった。いつも機内放送のクラシック・チャンネルを楽しみにしている。このチャネルは月ごとに変わる。なので、8月のプログラムを聞いたのは昨日が初めて。8月は、ショパン特集だった。音源はだいたいEMI。なので、演奏者は、フランソワ、アラウ、ガヴリーロフという顔ぶれ。曲目は、ノクターン(9-1,2)、エチュード(別れの曲、黒鍵)、バラード1番、英雄ポロネーズ。どの演奏も適度に安定、適度に妙味があって、当たり前ながらいいバランスです。
それから、EMIの新譜の紹介コーナーは、キーシンのシューマンのコンチェルトと、ラトル/ベルリンのハイドンの交響曲集。ラトル/ベルリンでは、「V字」が紹介されてました。ラトルというのは、ハイドンとかラモーとか古いところも好きですよね。この演奏も、ラトル流の古い演奏で、なかなか楽しめました。V字の3楽章のメヌエットとかは、fとpの対比がなかなか興味深かったです。4楽章のアレグロのノリ(テンポ感)はなかなか器楽的なんですけど、これって例のクレメンティのト長のソナチネの第3楽章に通じるものがあるかもしれないので、誰かさんのためにCD欲しいなと思ってしまいますた。ちなみにクレメンティのト長のソナチネって、いわゆる11番です。
さて、金曜の夜はちょっと睡眠が少なく、土曜の朝から鼻炎で、機内の冷房が体に応えたのですが、そんなBalを察して、キャビン・アテンダントのお姉さんが何も言わずにポケット・ティッシュを持ってきてくれました。それから、コーヒーのクリームを零したとき、ささっと台拭き用ミニタオルを持ってきたり、おしぼりを持ってきてくれました。これだから、乗客率が低い便で、しかも、最後部あたりの乗客密度が低いあたりに座るのは好きです。(^_^;
学生のときのサークルの先輩の個展に行った。先輩に会ったのは、何年ぶりだろう。先輩は油を専攻していたが、今はパステルをやっている。昔話に花が咲き、1時間近くギャラリーにいた。その中で、先輩のお嬢さんの話に及んだときのこと。
先輩のお嬢さんは、現在、デザインの道に進んでいるが、小学校6年生の頃までピアノを習っていたとのこと。もうピアノをやめようかという最後の発表会に、先輩がお嬢さんに一冊の本を差し出したのだそうだ。湯山昭のお菓子の世界。そして、鬼あられを推薦したのだそうだ。先輩のお嬢さんは、今ではそれほどピアノを弾かないのだけれど、鬼あられだけは暗譜していて、実家に帰って来るたび、ピアノの蓋を開けて鬼あられを弾くのだそうだ。
先輩がどうしてお嬢さんに鬼あられを推薦したかというと、その理由はBalにあるとのことだった。Balはまったく記憶にないのだが、お嬢さんがまだ3歳半のとき、Balが先輩のお宅に伺ったことがあったらしく、そのときBalが鬼あられを弾いたというのだ。そのとき先輩は、鬼あられに大層魅かれたらしく、この子には絶対、鬼あられを弾かせよう、と思ったのだそうである。
鬼あられという曲は、子供にとって、なかなかショッキングな曲だと思う。出だしは、日本の音階によるメロディーが、右手が白鍵、左手は黒鍵。ペトルーシュカと同じ増4度の複調。お菓子の世界の中で、複調が使われている目ぼしい曲と言ったら、鬼あられとチューイングガムくらいなのではないだろうか?
そして終結部がすこぶるイかしている。左手の伴奏が、長三和音の四六の転回で短3度ずつ上昇していって、第1主題の最終再現と同時に全音階で下降するのである。右手も最後から3小節目で太鼓のリズムで応える。
ラストの音は不協和音ではない。したがって、打撃音であるはずがない。なんとニヒるなハーモニーだろう。このハーモニーを聞かせないでどうする?!
という強烈な曲なので、先輩の脳裏に色鮮やかに焼き付いたのかもしれない。
先輩の個展のパステル画は、今なお残る日本の田園風景を温かい視点で捉えて描いていた。それはまるで、そのような田園風景の存在に気づき、ふと立ち止まって味わうことができる人と交信するかのようだった。
先輩が言うには、水彩画は大変緊張するのだそうだ。一筆一筆が、修正できないからから、というのがその理由らしい。それに対して、パステルは大変リラックスした気分で制作できるということだった。そんな先輩のスタンスで描かれた作品で満たされたギャラリーは、お盆を過ぎたけれども、まだまだ暑い夏の一日の夕方に尋ねたBalの肩の力を抜けさせてくれたのだった。
今日の昼飯は夏カレー。茄子とかズッキーニとかトマトとかピーマンとか南瓜とか・・・。毎年の夏の定番です。これは、市販のルーではなく、カレー粉使って作ってるんだそうです。これを食べないと、夏してるという感じがしないかも。
それで、この前の土曜日、有馬口の駅で、神鉄有馬線の車両に乗り込んだとき、カミさんから、ちょっとちょっと、と声があり、見ると、外国の旅行者から、何か尋ねられていた。30歳前後のスレンダーな黒人の女性の方である。タッチ交代すると、英語で書かれた地図を片手に「ココハ、アリマオンセン、デスカ」と尋ねて来た。日本語で聞かれたにも関わらず、何を血迷ったのか、英語で答えてしまった。答えた内容は、ここは有馬温泉ではありません、有馬口です。有馬温泉は次の駅です、ということ。
さて、有馬温泉駅に着いて、Balは自動精算機で清算。谷上駅から720円もするとは!(@_@;) あたりを見回すと、その人も切符のことで困っている様子。そのとき、その人がフランス語をしゃべりだしたので、フランス語圏から来た人だとわかる。・・・d'ici・・・しか聞き取れなかった。そのあと、自動精算機をサポートするときは、当然、英語。
Balの連れの人々も皆、無事清算を終え、(誰かさんだけは、子供ICOCAでするりと自動改札を通り抜けたが・・・、)有馬温泉駅の出口に出ると、またもや、その人が迷っている。声をかけて話をしてみると、太閤の湯に行きたいので循環バスに乗りたいとのこと。しかし、目の前で行ってしまった循環バスがその日の最終だった。丁度、Balらが行くところの途中に太閤の湯があったので、Balらを迎えに来てくれるマイクロバスに乗せてあげることにした。
マイクロバスを待つ間に世間話をしたところ、その人の名前のほか、パリから来たこと、はじめての日本で、4週間ほどの旅行であること。成田に着いたあと、3週間完全フリーのJR(フランス人らしく、ジアールと発音した。なぜ、Jだけフランス語?)の大変高価な切符を買って、JRに乗りまくっていること。その日の午前中は、宮島にいたこと (@_@;)などがわかった。
マイクロバスが有馬温泉駅に到着し、宿泊先のご厚意で、その人も一緒にマイクロバスに乗り、太閤の湯の前で、その人は降りて、さよならをした。降りる間際に、その人の連絡先をもらった。住所、電話番号、メールアドレス。パリに来たら泊めてあげます、二人までなら大丈夫とのこと。う~む、パリに行く機会は、今のところないかもしれない・・・。誰かさんは、外国行くならフランスに行きたいと言っているが・・・。
この前の週末は、はじめの移動は、久しぶりに新幹線で移動。この前の週末は予定を決めるのが遅かったので、決めたときには、飛行機のチケットが無くなっていたからだ。かろうじて、逆向きの飛行機はあり。その日は新幹線の回数券がぎりぎり使える日で、なんとか指定席も押さえることができた。
で、久方ぶりに新横浜の駅に行ってみてビックリ!駅ビルの工事をしているではないか!晩飯の弁当を買うのに、あっちへ歩いて、こっちへ歩いて、汗だくになってしまった。
で、見つけたのが、天丼「てんや」。鰻天ぷら弁当を買いました。見えるかどうかわからないけど、写真で茄子の天ぷらのように見えるのが鰻です。ほかに、しょうがの天ぷらがあって、なかなかアクセントありました。
週末は、大変、疲れました。寝不足続きでした。ので、昨日は10時間睡眠。今日は、かろうじて思考が連続しています。
今日も、太陽がぎらぎらと暑い。猛暑です。酷暑です。水分をたくさん補給しないといけません。
今日、ハリーポッターの不死鳥の騎士団の紹介番組を偶然見たのだけれど、誰かが「この人、ナニーマクフィーに出てたやん」と言う。不死鳥の騎士団で新しく登場するアンブリッジ先生のことである。良く見ると、たしかにナニーマクフィーの料理人役の人に似ている。ホントかぁ?と思って、ナニーマクフィーのパンフレットを引っ張り出して確認したら、やっぱり同じ人だった。イメルダ・スタウントンという人である。良く気がついたものだ。
ナニーマクフィーの料理人役のときは、田舎のおばちゃんのごつい役だった。ところが、今度のアンブリッジ先生役は全然違う雰囲気だ。声音(こわね)からして違う。女優さんってすごいっ!と思ったのだった。
で、さらに調べたら、2004年の「ヴェラ・ドレイク」というシリアスな作品では主演を果たしていたし、ほかにもいろんな作品に出ている。いやぁ、何でもできちゃうんですね、この人。
今日の移動は大変軽装、服も荷物も。朝6時ちょい前に羽田空港についてコンビニに入ったときも、まるで近所のコンビニに入ったくらいの軽い気分。
雑誌などをパラパラめくり、そしてその後、買ったのが、おにぎり、カフェオレ、ジャガビー、サムゲタンのカップスープ。
荷物検査場は比較的空いてたけど、研修中の係員がもたれ気味。それでも、搭乗まではやや余裕があり、搭乗口の待合いで、早速、おにぎりとジャガビーを食べる。そして、ジャガビーをあと少し残して登場開始。気持ち、いつもより乗客が少なく、ちょいスカスカした感じ。
いつものように後ろの空いた方の窓側の席。着席した後、どれどれと思って機内誌を見たところ、6月最後の日だけれど、7月号!をっと、これはヤバイと、あわててヘッドホンを装着したところ、機内放送は既に7月のプログラム。プロコフィエフのロメジュリが聞こえてきた。7月のプログラムは、ムーティ、フィラデルフィアのショスタコの祝典序曲に始まり、ヤンソンスのロメジュリの第一組曲からフォークダンスとマドリガルとバルコニーシーンと続く。そのロメジュリから聞いたわけだ。ロメジュリは一体、誰の選曲?フォークダンスとマドリガルってマイナー過ぎない?しかし、今日はまばらに雲が見られるほどよく良い天気。ヤンソンスの適度に細部がわかる遅めのテンポとマイナーなくつろいだ音楽と天気がグッドマッチ!
そうこうしてるまに、機内サービス開始。アップルマンゴージュースをいただく。それと同時に、サムゲタンのカップスープのお湯をもらう。こう何度も飛行機に乗ってきて、いかにチープな普通席でゴージャスな気分を味わうかということをいろいろ試しているところで、今日は初めてカップスープに挑戦。おなかにやさしい楽しい機内食。今までは、パン屋のパンに熱いコーヒーというパターンだったり、先週などはジュースとフルーツ入りヨーグルトだったりした。お湯をもらえることがわかったので、今度からはカップパスタやカップおかゆ、カップはるさめなどにもトライしてみよっと。しかし、窓から眺める景色は当然美しく、こんな暖かい朝食を空でいただけるなんて、なんて優雅な時間ではないか。
そうそう、ちょっと前から六甲アイランドの沖合でなにやら埋め立てしてるのを確認。いったい何ができるんだろう?
久し振りにケーキを食べた。カミさんに買ってきてもらった。買ってきたのが、ビーズキスのプロヴァンスってとこ。本店は千葉らしい。東京でも売ってるらしい。
ってことで、BGMは、ミヨーのプロヴァンス組曲。さらに、仏和辞典の裏表紙にある地図で、プロヴァンスの場所をチェック。をっと、こんなとこにあったのか!南も南、しかも、イタリアのそば。ニースの隣じゃん。
プロヴァンスの意味を調べると地名のほかに、田舎っぽいという意味があるのだとか。どうせ、パリジャンしか使わないんだろう。
食べる最中、カミさんが、うちの椅子もプロヴァンスなのよ、という。なるほど、そうだった。でも、このシリーズ、もう売っていないのである。
ケーキは、フルーツが乗ってる奴が、ロールケーキにクリーム乗せたもので、あとはチョコ味とクリーム味。それ以上のコメントはなし。