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終わった。
本人は、悔いはないと言っていた。しかし、大した評価はなかったようだ。
楽しく演奏しているときは、評価はあまり良くないのだ。
もちろん、魂をつめて回りを見ずに演奏されてしまうのも、観客にとっては面白くない。
響きをどう捉えているか、音楽をどう捉えているか、そして、それをどう見せようとしているか、まで至って、観客は安心して、楽しく聞けるものだ。
自分から芽を生やすまで、いろいろ刺激を受けてもらおうと思う。
Posted by Bal at 22.15 in 音楽 | Permalink Tweet
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