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そういえば、となりの芝生の初版のとき、となりの電気のこぎりのうるささに対抗して、フォルティシシモでピアノで弾いてた曲が、その後、ワルトシュタインンの第1楽章だとわかったのだが、原曲はピアノだったので、なるほどだと思った。
まぁ、となりの芝生で、ワルトシュタインというと、勇壮な曲というイメージがあるのだが、実際、第3楽章は全然そんなことはなく、まるで、次から次へと空から星が降り注いでくるような気がするのだ。
Posted by Bal at 23.30 in 音楽 | Permalink
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