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måndag 13. juli 2009

週末の練習

バッハは2声のB-Dur、この曲は、拍が2-3-4-1で一つのグループをなしていることを理解してもらい、練習させたのだけど、どのくらい理解しているのか???あと、臨時記号が付いている音の弾き方。

楽曲は佳境。どうしても気になるのが、フレーズの作り方。そして、その音色。フレーズの出だしの音色、終わるときの音色。いい音、いい音、いい音!

あと、転調する途中の音色。転調した調ごとの音色。それから、楽曲のからくり、伏線の役割を理解した音楽の流れ。それから、倍音を考慮した和音のバランス。

すべての元となるのは、音楽は前に進むものであるということ。そして、美しいこと。どの瞬間を切り取ってきても美しいこと。

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