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oktober 2008

fredag 31. oktober 2008

のだめカンタービレ 巴里編 Leçon 4

今日は帰りが遅く、何も考えずに帰って来たら、最寄駅に着いたところで気がついた。しまった!今日は、のだめカンタービレの日、もうすぐ始まる時間なのに、録画をセットしていない!ってことで、走りました。だいぶ寒くなってきているので、冷たい風が肺に応えた。帰り着いたら、丁度、ゴスペラーズのスカイハイ。よかった、間に合った。まぁ、間に合わなくても、2週間後に関西で録画すればいいんですけどネ。

タイトルを見て気がついた。今回のシリーズではLessonと言わずにLeçonと言うのだ。なるほど、巴里編だからだな。4はquatreと読まなくてはならないか。

ルソン・トロワは見ていないのでわからないが、のだめがマゼッパ(?)を弾いていたので「るい」が既に登場したのだろう。初見の曲のうち、ダカンはわかったが、のだめが弾いていた曲がわからない。

ラヴェルのパヴァーヌは、あれを一人で弾くと、手が届かない和音があるのだけれど、演奏では省略していた。中間部の直前の9度は弾いてもいいのにね。さすがに、その次の11度は届かないけれど・・・。

しかし、ラヴェルのあとにシベリウスの、しかも2番だなんて、組み合わせ悪し。5番以降にすればいいのに。

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パンプキンのスパイスとクリスマスのスパイス

ハロッズのクリスマスティーとトワイニングのクリスマスティーとをダブルで買ったのでクリスマスティー貧乏になった。ってことで、古いクリスマスティーはさっさと処分しなければということで、しきりにマリアージュフレールのエスプリドノエルを飲んでいる。

しかし、世の中、クリスマスではなくて、ハロウィーン。ハロウィーンといえばパンプキン。スターバックスのパンプキンスパイスラテは美味かったなぁ。ってことで、ネットをサーチしたら、なんと、パンプキンスパイスラテにはパンプキンの成分は入っていなかったのですネ?!パンプキンパイを作るときに使うスパイスが入っていただけなのであった。そのスパイスとは、シナモン、ナツメグ、ジンジャー、クローブ。なんだ、その四種だけなのか。そんなら、我が家にもあるかも。今度の週末は、パンプキンパイでも作ろうか。

パンプキンパイでも食べながら、クリスマスのスパイスが良く効いたクリスマスティーラテでも飲みますか。

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サボテンとかもめ

朝夕寒くなりました。ロンドン並みです。しかし、各地の初雪の観測は例年より遅いらしい。エコの問題に取り組まなければなりません。

さて、誰かさんの本番も近づいてレッスンはかなりの佳境に入っているらしい。レッスンの内容はもっぱら内面的なこと精神的なこと音楽作りのことばかりだそうである。

深い響きとはどのくらいの深さなのか?5cmなのか、5mなのか、5kmなのか、50kmなのか?響きの色は何色なのか?薔薇のような赤なのか、えんんじに近い赤なのか、鮮やかな赤なのか。やわらかい音とはどんなやわらかさなのか、赤ちゃんの耳たぶなのか、ハグのような温かさを伴っているのか、安心するようなやわらかさなのか、毛布のようなやわらかさなのか?

週何回レッスンに行っているのだろう?先生のお宅に住み込みにした方が良いのではないだろうか?音楽を習うということは大変なことなのだなと、しみじみ思う。

そういうことを聞くにつれ、Balも自分の練習に活かさなければと思う。今度から、パート譜に書き込もう。

このフレーズは何を表現しているのか?

背丈が2.5mくらいあるサボテンがあちこちにある砂漠で、遠くを見ると蜃気楼がもやもやっとしていて、気温は38度もあって、だけど湿度は高くなくて、時間は午後2時13分ごろで、日はジリジリと照りつけていて、水筒には132mlしか水が残ってなくて、この水は午前10時53分に寄った人口56人の小さい集落の、村の端から2軒目のお宅で、68歳のおばあさんに話しかけてわけてもらったもので、この暑さは辛いけど、それでも日本で育ったBalにとっては38%は楽しんでいるきらいもあって、とか。

今日は10月21日の日曜日で、今は7時48分で、天気は晴れ。雲は4つか5つほど。気温は9度。この季節にしては、幾分寒くて、特に足に寒さを感じていて、海の波はおだやかで、だけど、浜辺に打ち寄せる波の音とかかもめの鳴き声がここまで聞こえてきて、朝の礼拝は9時から始まるんだけど、牧師さんはたぶん2分13秒早く教会にやってくるかもしれなくて、起きがけに飲んだ紅茶は案外濃くて、そのおかげで、昨夜の酔いもなんとか醒めて、頭の中はきりりとした状況、とか。

きっと良い演奏というのは、演奏者が明確なイメージをはっきりもっていて、聞いてる人が演奏者と同じではなくとも、そういう細かい描写が次々とできるくらい、いろんなことを感じ取れるようなものなのだと思う。

と、原田さんのグリーグの録音の「小鳥」や「トロルドハウゲンの婚礼の日」を初めて聞いたときの記憶から類推する。

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torsdag 30. oktober 2008

のだめカンタービレ 巴里編 Lesson 2

関西では昨晩、Lesson 2が放映されたはずである。関東では明晩、Lesson 4が放映される予定である。だけど録画してあるのを見終わったのはLesson 2まで。

なんとか指揮者コンクールはあっという間にLesson 2で終わってしまった。Lesson 2のラストが砂漠のなんとか作戦開始だった。これは、新春ドラマの1日目ラストと同じって感じかな。

しかし、初めてアニメっていうか絵を見たのだけど、指揮者コンクールの背の低い日本人の参加者は本当に石井さんに良く似ている。よくまぁ、石井さんが選ばれたものだと思う。

しかし、ルスランってこの前、アンコールで演奏したはずなんだけど、全然、記憶に残らない曲だなぁ~。

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初練習

う~む、Gのシーズンが再開し初合奏があってから、もう10日も立っているのか。遠い彼方の話かも。

個人的なことを言うと、ちょっとリードのピッチが低くて困りました。ピッチを上げながら、無理して吹いていたかも。

前プロは楽しいけど、やっぱリズム取りで頭が崩壊しそうになるところが一部。どこかというと、中間部のあと、6/8と8/8が交錯するところ。バーンスタインのピアノ独奏用編曲でも、右手と左手の拍子が異なって書かれているというポリリズムの箇所である。再現部に入ると楽になるんだけどネ。ここが鬼門かも。

中プロは、個人練習した通りに、簡単なところは簡単で、大変なところは大変。第2間奏曲の「朝」で、一部、木管のリズムがスコアと違っているところがあるらしい。たぶん、ブージーがミニチュアスコアからマスターワークスの大型版のスコアに変更したときに、写し間違いをしたのでせう。パート譜の方が正確だと思います。オペラの全曲のスコアはパート譜と同じだし。

ところで、第3間奏曲「月光」で、フルートの人が、いとも簡単にあの難しそ~~~~な3連符を平気な顔して吹いていたのには驚いた(@_@;;;

で、今年のクリスマス連休の管セクをお休みしたく、非ノリ番の人にパート譜を渡して代吹きをお願いしていたのだが、代吹きにしては難し過ぎる!と白旗を振られてしまいました。メインを練習しつつ、前プロ、中プロも練習するというのはきついのかもしれません。メインの譜面(ふづら)は簡単なのだから、前プロ、中プロもえいやっ!とできそうだと思うのはトーシロの考えなのでしょうか?まぁ、たしかに、えいやっ!の度合は高いと思いますが・・・。

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onsdag 29. oktober 2008

宝島

081024_054200081024_045500最近、我が家ではスティーブンソンの「宝島」が脚光を浴びています。特に、羽田健太郎さんが作曲したアニメ放映時のテーマ曲が旬です。

という状況だったので、ロンドンの地下鉄構内で「宝島Treasure Island」のポスターを見たときはびっくりしました。写真を撮らなかったことが悔やまれます。ポスターを見たときは、なんかの映画かなと思ったのですが、先週、金曜日にそれを上演する劇場の前を偶然通りかかって推測するに、どうやら劇のようでした。主演はキース・アレンKeith Allen。

先週、金曜日はベーカー街Baker Streetから、ロンドン・アイに移動しようと、139番だかのバスに乗って、オクスフォードストリート~ピカデリー広場~トラファルガー広場~ウォータールーと移動してたのですが、その途中、その宝島を上演している劇場の前を通ったのです。バスの移動が中途半端で、その劇場のジャスト目の前で撮影することはできませんでした。これも残念!

ってことで、しょうがないので、マンマ・ミーアとサウンド・オブ・ミュージックの劇場の画像でも貼り付けておきます。

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お絵かきロジック

ここ2カ月くらい、DSでおえかきロジックにハマっている。このソフトは、数独の問題を増やすために購入したカセットに同時に含まれていたものなのだが、数独のインタフェースに慣れず、おえかきロジックの方をやりだしたら、俄然、面白くなったのである。

このゲームは簡単に言うと、二次元配列に描かれた2値画像の絵を、ランレングス表記による1の部分の縦と横のプロジェクションから復元する、というパズルである。つまり、0の部分の情報が隠されているのである。発展型として2以上の多値画像の場合もあるが、いずれにしても0の部分の情報は隠されている。

というパズルで、当初は簡単至極かと思っていたが、やってみると案外面白い。結局は、パズルなので、どこから解けるかと探索に時間を費やすという、あんまり頭を使わないパズルなので、ひまつぶしにはなる。大変、単調なパズルで、全く頭を使わないというわけではないので、ゴールドベルク変奏曲のように子守唄替わりとしてもってこいのパズルなのである。

英語ではこのパズルのことをノノグラムというらしい。ただのプロジェクションからの原画復元だと思うのだけど・・・。

世界文化社のソフトで遊んでいるのだが、現在、全500問中、430問くらい解いたところ。

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不思議の国のアリス

この前の日曜日、「チャーリーとチョコレート工場」のビデオを見た。というのは、録画したい番組があって、どのテープをつぶそうかといろんなテープの中身を調べていたのだ。今どき、テープに録画するだなんて、時代遅れなのだけれど。ということで、リスがクルミを割っているシーンから確認。

その後、ネットでキャストを調べたらチャーリーのお母さんは、ヘレナ・ボンハム・カーターさんということが判明。この人は、ティム・バートン監督の奥さんなのか?この人は、ハリー・ポッターでベラトリックス・レストレンジBellatrix Lestrangeという役も演じているそうだ。さらに、1,2年後に公開になるティム・バートン監督の「不思議の国のアリス」では「赤の女王」も演じるそうである。ちなみに、「白の女王」がアン・ハサウェイ。アン・ハサウェイって誰だっけと思って調べたら、そうそう、やっぱり最近、人気の人だった。そして、先週、機内で見た「ゲット・スマート」の、あの「99」もアン・ハサウェイだったことがわかり、びっくり。「ゲット・スマート」も面白かったです。退屈しませんでした。

もちろん、ティム・バートン監督の「不思議の国のアリス」にもジョニー・デップは登場します。帽子屋です。チャーリーとチョコレート工場でもほとんどずっと帽子をかぶってたけどネ。

で、見終わった後、チャーリーとチョコレート工場は、その上から別の番組を録画して消してしまいました。上書きした番組は全国学校音楽コンクール全国大会のハイライトです。今年はアンジェラさん一色でしたね。

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四季

原田英代さんの新譜が出たということなので、早速、Amazon.deで注文。それに、ユーロも下がってるし。

曲は、四季JahreszeitenとコレルリバリエーションCorelli Variationen。どっちも、日本ではリサイタルで弾いていらっしゃる。

原田さんのサイトによると、欧州の演奏会では、四季を俳優さんと一緒に上演していらっしゃるということである。きっと味がある演奏会になっているに違いない。

Amazon.deでCDを1枚だけ買うと送料が高くつくので、ついでに、ディズニーのアラジンのドイツ語バージョンも注文しました。これだと、2枚合わせて4,000円くらい。

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tysdag 28. oktober 2008

ラーメン天

081025_1921_2前々から食べたかったんだけど、今回は、時間が作れて、やっと食べました。美味しかった!また食べたいけど、しかし、ちょい高価なんですよね、これ。

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おみやげ

081026_2049今回のおみやげは、Sainsburyのクッキーが6箱、パディントン駅のパディントンの小さいぬいぐるみ、ウェッジウッドの雪の結晶の青いチャイナ(ツリーにぶら下げるんだそうです)、ハロッズのバッグとかクリスマスのティータオル2枚(ティータオルって何だろう)、ハロッズのクリスマス・ティー、トワイニングのクリスマス・ティー、トワイニングのハーブティーセット(ティーバッグ)、トワイニングのフレーバー・グリーンティーセット(ティーバッグ)(最近、どこもかしこもグリーンティーのフレーバーティーが流行っているようだ)、有名なミントチョコ、タイラックのネクタイ3本、キットカットのアソート(ピーナツバターとホワイトチョコとミルクチョコ)、などなど・・・。

画像はSainsburyのクッキー。全部で3種買ったうちの2種。一つはジンジャーチョコ、もう一つはヘーゼルナッツチョコ。どっちも美味しかったです。残った1種類は、誰かが大絶賛しているチョコがふんだんに使われてるもので、誰かは1年ぶりに食べて、やっぱり大絶賛。しかし、Balには、普通のチョコクッキーと何が違うのか、よくわかりません。格段に美味しいというより、普通に美味しいという感じ。どうして、日本のチョコクッキーじゃだめなのでしょうか?Balおよび誰かさんの意見は、Sainburyのクッキーより、Pepperidge farmのクッキーの方が美味しいという意見です。

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torsdag 16. oktober 2008

ダブル・チョコレート・チャンク

ペパリッジ・ファームのダブル・チョコレート・チャンクをもう一回食べたい。あのサクサク感と、程好い甘みが忘れられません。日本で手に入るところはないのでせうか?

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onsdag 15. oktober 2008

無謀なプログラム

たしかに、昔、前半がモーツァルトの序曲と交響曲で、後半がワーグナーの管弦楽曲集、っていう演奏会をしたことはあります。
それから、前半がブラームスの交響曲で、後半が、先ず、ブラームスのピアノ協奏曲で、最後にハンガリー舞曲、っていう演奏会をしたことはあります。
たしかに、その方が、演奏会全体の盛り上がりが良くなることは確かです。

バルトークの黄金比の活用のルールに則(のっと)れば、前よりも後の方の所要時間が短いはずです。

だからと言って、それだけ本プログラムがきついのに、アンコールにまたきつい曲をやるのは、どうかと思います。
きついからと言って、アンコールに軽い曲をもってくる訳には行かないのも事実だと思います。
短いけれど、本プロラストの曲に負けないくらいの気迫がこもっている闊達な曲が、なんかあるといいんだけど・・・。

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シーズン再開

ってことで、今度の日曜から次の演奏会に向けたシーズンが始まります。

オフの間、何をしてたかというと、一個、室内楽の本番がありました。
l'E.P. de T.でイベールの三重奏を吹きました。
昔、吹いたときは、疲れる曲でやだなぁ、と思ったけど、
今回は、頑張りました。
佳曲だと思います。

それはそれでGのハナシ。
このシーズンは既に、この前の日曜日には、弦のパー練があったはず。

今度のシーズンは前プロ2曲に出るのですが、どっちも初見など到底無理!という曲です。
リズムとフィンガリングを体に叩き込んでおかなくてはなりません。
ってことで、今週はどっかでカラオケ屋での練習を入れないといけないかも・・・。

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レッスン

この前の連休、誰かさんのピアノを見た。4週間ぶり。

ハノンは1-2と4-5のトリルの練習。4の指の形が今一。
ツェルニーは強弱と表現が一致してなかったのと、フレージングのおかしいところがあったのと、あとは黒鍵を弾くときの指の形が。
バッハはなかなか良くなっててびっくりしたけど、展開部と再現部の入りがそれっぽくなかったのと、鍵盤だからと言って何の苦労もなく跳躍してたところが。あと、トリルのテクニックが・・・。
モーツァルトはトリルとpの細かい伴奏の強弱が。

そして、問題の楽曲。

16分音符がところどころ潰れていたのでペダリングを修正。それから、16分音符を弾く気の配り方も修正。やっぱこの曲は16分音符がコロコロきれいに転がって、全部の16分音符が聞こえてこないと・・・。中間部は、合唱のような歌う声で響かすように修正。最近は、ピアノの先生も、楽曲しか見てくれなくなった。本番まであと少しだし。

連休最後の夕方は先生のレッスンだけど、ついて行かなかった。Balがいると、緊張するのだそうである。たぶん、本人はピアノの先生の前で弾くのが一番楽しいのだろう。

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野菜炒め

そういうわけで、誰かが練習に行く日の晩は、Balが飯を作る。で、大抵、冷蔵庫のありものでのてっとりばやい料理として、野菜炒めが多い。これが何故だか、誰かさんに受けがいい。理由は、二つ。学校の給食でも野菜炒めは出るが、そのキャベツが硬いのに対して、Balが作る野菜炒めのキャベツはそうでないということ。Balも硬いキャベツの野菜炒めは嫌いだ。遺伝かも。二つ目の理由は、肉が入っているということ。誰かさんはやっぱ肉が好きだからだ。

野菜炒めは学生のとき良く作ったなぁ。それしかレパートリーがなかったからだけど・・・。それに野菜買うと、処分しなくちゃいけないし。

で、そのときと現在とで違うのは火力である。内炎式の一番強い火は凄い!炒めて野菜から出た水分でべちょべちょにならない!そこは炒めていて楽しいとこかも。

いいじゃないですか、野菜炒めは野菜もたくさん食べられるし。週に一回、そんな日があったって。

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sundag 12. oktober 2008

連休

この休みにしたこと。中間報告編。

モーツァルトのピアノソナタにグリーグが第2ピアノパートを作って2台ピアノのソナタにしたCDを聞いた。まぁ、悪くはないかも。

合唱コンクールの小学校の部と中学校の部をチェック。小学校の金賞は見事的中!中学校の部のアンジェラの歌にはもらい泣きしました。

のだめカンタービレ巴里編Lesson 1を誰かさんと一緒に見た。道化師の朝の歌を聞いて、あっ、これ、あれでしょ?!そうである、夏に受賞者演奏会で聞いたのである。

ティーヴァーナのエメラルド・プリンセスを飲む。茶葉は、日本では社内食堂でもお目にかからないのでは?と思うクラスだけど、何故か、2回淹れてしまった。

ペパリッジファームのクッキーのチョコとマカダミアナッツを食べる。ダブルチョコレートの方が美味しいかも。

誰かのお友達のお子さんが演奏されたピアノ発表会を聞きに行く。シベリウスとかヘンデルとかも演奏されていた。

羽田健太郎作曲の「宝島」という曲のピアノ伴奏譜を買ってくる。イントロが結構難しいかも。さすが、毎コン3位の実力を持っていた羽田さんの作品だけある。

歯医者のクリーニング検診に行く。半年に一回はチェックしないとネ。

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モリナカ

081012_1645081012_1646081012_164700山手幹線を走ってて、見つけたので、買いました。美味しゅうございました。ペロッと食べました。

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ホープ軒

081012_1436住吉から2国を西に移動。あまりにたくさんラーメン屋があるので、どこに入ろうか迷ってしまう。ってことで、入ったのがホープ軒。油そばをいただきました。美味しゅうございました。

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fredag 10. oktober 2008

のだめカンタービレ 巴里編 Lesson 1

ノイタミナでのだめ巴里編が始まりましたね。

録画しておいたのを見始めました。はじめの方をちょっと。のだめが道化師の朝の歌を弾いたちょっとあとまで。

オープニングは、ラフマニノフのコンチェルトをフィーチャーしたゴスペラーズのスカイ・ハイという曲。このコンチェルトは巴里編でなんか関係あるのでしょうか?実は原作は読んだことがなくて、ストーリーは新春放映のドラマ版のところしか知らないのです。

あと、フランクがチェックしていた楽譜がなんの曲だかわからない。ポーズ機能が無い再生機で見ているので・・・。この曲って、原作と同じなのかなぁ・・・。著作権が切れている曲だとは思いますが・・・。

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レモン&ジンジャー

スーパーの紅茶売場で、トワイニングのレモン&ジンジャーのティーバッグを見つけた。そんな紅茶なら美味しいかもしれないと思って買って帰って飲んでみたところ、実態はハーブティーだった。レモンとジンジャーがきつい!ジンジャーで喉がヒリヒリ気味にある。

しかし、ふと思ったのだけれど、ここにはちみつを入れたら美味しく飲めるかもしれない。この週末に確かめてみよう。

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torsdag 9. oktober 2008

モーツァルトvsグリーグ

ってことで、やっぱりゲテモノCD買ってしまいました。モーツァルト作曲のピアノソナタにグリーグが勝手に第2パートをくっつけて2台のピアノソナタにしてしまった逸品(?)です。だって、横浜のタワレコがダブルポイントセールだったから・・・(^_^;;;

その曲とは、KV 545 C-Dur, KV 283 G-Dur, KV 533 F-Dur, KV 475 Fantasia c-moll, KV 457 c-mollです。おまけに、ペールギュントの1組と2組の連弾版も入っています。CD番号は MDG 330 1382-2。

今晩これを聞いたら、うなされて眠れなくなるだろうか???(^_^;;;

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ティーヴァーナ

081011_1154ティーヴァーナTEAVANAというお茶屋さんがあります。はじめに行ったショッピングセンターで見かけました。店の外からはオリエンタルなポットばかり見えたので、茶器を売る店かと思って無視してました。しかし、次に行ったショッピングセンターにもこの店があったので、思いきって入ってみたらお茶っ葉を売ってくれる店だということがわかりました。

この店では、いろんなお茶を売ってます。紅茶、緑茶、中国茶、ルイボスティー、マテ茶とかなんでもかんでも。よくまぁ、そんな扱いがデリケートなお茶っ葉を手広く扱えるものだなと。

ということで、日本では手に入らない珍しいお茶でも買おうかと、フレーバー付きの緑茶のリストを見せてもらいました。で、選んだのが、エメラルド・プリンセス。パイナップル、柑橘系、ココナツ、矢車草、バラの花びらと煎茶の絶妙なブレンドらしいです。

今度の週末には飲んでみます。

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ペパリッジ・ファーム

081011_1152SFOの売店で買ったクッキーなんだけど、これがまた美味しかった!ペパリッジ・ファームPepperidge Farmの、Double Chocolate Chunk。一袋に8個入ってました。甘味も丁度いいし、乾燥剤が入っていないのにサクサク!粉の味もしっかりしてたように思います。

袋を見たところ、製造したのはNorwalk CTだとか・・・。なんと、遠いところから運ばれて来たのでしょうか!なんでそんなところにクッキー工場があるのでしょうか?

余りに美味しかったので、紹介する次第です。

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映画

先月、機内で見た映画は、行きが、インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国、セックス・アンド・ザ・シティ、ナルニア国物語/カスピアン王子の角笛、帰りが、近距離恋愛(花嫁介添人代表)、ベガスの恋に勝つルール(ベガスで何があったのか?)。

今月、機内で見たいと思っている映画は、ハンコック、ザ・マジックアワー、88ミニッツ、ゲットスマート、そのあと、まだ余力が残ってたら、かけひきは恋のはじまり、かな。

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おみやげ

先月の渡航では、たくさんおみやげ買いました。キャリーをデカくしたのは、おみやげたくさん買うためだったのかも。その内容とは、

081011_1147081011_1148081011_1149081011_114900081011_1150スミソニアンでPCパッド1枚、シャーロット空港のみやげ屋でNCのマグネットを1個とコーティングピーカンナッツ3袋、ルールでTシャツを2枚、アバクロでポロシャツを1枚、トミーバハマのシャツを2枚、エスプリでマフラーを3本、ノードストロームで皮の財布を1個、ウィルソンで皮の財布を2個、ティーヴァーナでエメラルドプリンセスを100g、クレインズでハロウィーン用のかざりハンカチ1枚とクリスマスプレゼント用カード1箱、SFMOMAでDVD1枚とおりがみ2セットとカードゲーム1箱とジグソーパズル1箱、SFOのでみやげ用チョコ1箱とドライフルーツとナッツのおつまみ3袋と板チョコ4枚とチョコバー2本とクッキー2袋。

そのほかに、自分用のお買い物も衣類とかかばんとかベルトとかごちゃごちゃっとしたわけです。

今月行くとこは物価が高いので、去年と同じくエキナカのスーパーでご当地の菓子を買うだけかも。

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メリー・ポピンズ

メリー・ポピンズのブロードウェー・ミュージカルは、来年早々、終わってしまうんですね。残念だなぁ、見たかったなぁ。特に、楽しい休日 Jolly Holidayは、ウエストエンドと違って、総天然色カラー版だとか・・・。見たかったかも・・・。

で、その後、ブロードウェーのキャストは、全米ツアーに回ってしまうとか・・・。Gavin Leeは、公演のたびに、逆さになって踊っているのでしょうか?タフです!

そのほか、英米以外では、スウェーデン、デンマーク、フィンランド、ハンガリー、オーストラリアの公演が始まるのだとか。それぞれのオリジナル・キャストのCDが欲しいゾ!って感じです。

で、ウエストエンドで当初タイトル・ロールだったLaura Michelle Kellyですが、あのパンチのないStorm Insideで追っかけをやめてしまって放置してましたが、かのジョニーデップのスゥイーニー・トッドで、トッドTodd夫人を演じていたとは・・・、知りませんでした。CD買おうかな。しかし、この人、オリヴィエ賞取ったわりに、いまいち、パッとしませんネ。

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laurdag 4. oktober 2008

Chili's to go

Dsc00067Chili's to go のハンバーガーはデカかったです。付け合わせのポテトも並じゃなかったです。

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グリモー

思わず、グリモーのバッハのCDを買ってしまいました。どうにも、バッハの編曲ものには弱いです。

ところで、今日、面白いCD発見!モーツァルトのピアノソナタにグリーグが自由に第2ピアノのパートを加えたもの。ちょっと買うのをためらってしまいました。(^_^;;;

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パンプキン・スパイス・フラペチーノ

080926_0353とうとう、パンプキン・スパイス・フラペチーノ食べました!(飲みました?) 美味しかったです! パンプキン・スパイス・ラテも飲みました! 美味しかったです!

どうして、日本でも飲めないんだろう・・・。

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